高価買取作家

日本画家 作家

奥村土牛
おくむら とぎゅう

プロフィール

1889(明治22年)-1990年(平成2年)
現代日本画壇の最高峰の日本画家。
刷毛で胡粉などを200回ともいわれる塗り重ねをし、非常に微妙な色加減の作品が特徴的である。
明治38年梶田半古に入門、半古と兄弟子の小林古径の指導を受ける。昭和2年再興第14回院展に初入選。
以後、院展で活躍。戦後は現代日本画を代表する傑作を多く発表した。

代表作品

鳴門
鹿
醍醐
閑日
吉野
富士宮の富士

店主より一言

奥村土牛は何と言っても富士の絵が有名です。
皇居に飾られる絵画もあり、骨董品買取は非常に高価です。
寿永堂では、大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山の近畿全域はもちろん日本全国から年間10,000件以上のご依頼を受け、50,000点以上のお品物を買受させていただいております。
海外を含め全国有数の美術品・骨董品・宝飾品オークションにも参加しているため、従業員一同、目利きには自信があります。
お気軽にご相談くださいませ。
芦屋市・西宮市・尼崎市・宝塚市・川西市・箕面市・池田市・伊丹市などは主要対応エリアです。

店主より一言

12号 彩色 風景画 160万円で買取させていただきました。

日本画買取なら寿永堂にお任せください

寿永堂では奥村土牛の作品を買取強化中です。

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